企画 日本消費者連盟、東京清掃労働組合 制作 ビデオ・プレス 1995年発行 カラー40分
95年地球環境映像祭で「環境報道映像賞」を受賞。
日本中の処分場を全部集めても、その寿命はあと7年といわれています。 自分の町の処分場がいっぱいで使えなくなった時、新しい処分場をもう作れなくなった時、今までとは違ったやり方でごみの処理を考え出した町があります。 ごみの分別・資源化の徹底を始めた沼津市(静岡県)、我孫子市(千葉県)、臼田町(長野県)の実践から見えてくるもの・・・。 学習会などにご利用下さい。